オーガニックとロハスのショッピングモール「アルカモール」

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・起業理念

・goood(グゥード)の意味

・代表浅沼丈二のメッセージ

・イベント情報



■初めての方限定■
3種お試しセット


【チキン】18本30本
【ホース】18本30本
【シープ】18本30本
【3種アソート】
18本
36本54本





■プレミアムジャーキー
近日リニューアル発売予定

■プレミアムベイクド
紅芋ボーロ




すべてはハナから始まった。グゥードの誕生ストーリー

かわいくてしかたない愛犬、ゴールデンレトリバーのハナ。ハナが突然原因不明の発疹に襲われたのは、1歳半の頃でした。
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■本来の食とは■
ハナの闘病生活から学んだ犬の本来の食性と生食の考え方




・生にこだわる
・素材にこだわる
・バランスにこだわる
・国内製造にこだわる
・パッケージにこだわる
・多様性にこだわる



・フードを切り替えるときは
・給餌量の目安
・お届け・保存・食事の準備


■しっかりとした骨格と筋肉!:シオン君
■毎食あっという間に完食!:はなちゃん
■獣医さん通いがなくなりました: パピちゃん
■肺炎を起さなくなりました:バンビちゃん
■調節しやすい!:アトム君トーイちゃん
■体をかかなくなりました!:ラッキーちゃん
■食が細いのが悩みでした・・グリニー君
■10年のアトピーから解放!:ジェイちゃん


・生食全般について
・与え方について
・保存方法など


【アレンジレシピ】の考え方
手軽にワントッピング
ごはんとあわせて
お肉とあわせて
お野菜とあわせて


愛犬が食べると危険!
基礎の基礎知識






今回ご紹介するお客様はA様、緑豊かな田園地帯を超え、静かな住宅街の一角の素敵なお宅にお邪魔しました。

Aさん宅ではは、ジェイ(シー・ズー 14歳)ちゃんと、ベル(トイプードル 2歳)が元気よく迎えてくれました。

活発で、好奇心いっぱいのベルちゃんを静かに見つめている、ジェイちゃん。

ジェイちゃんの表情には、つい最近までアトピーで苦しみ続けていたとは思えない穏やかさがただよっています。


 
大好きなお母さんに抱かれるジェイちゃん
ジェイちゃんがアトピーを発症したのは4歳のころ。以降、10年間の長くつらいアトピーとの闘いが始まりました。

もともと短くトリミングをしていたジェイちゃんですが、お腹、足先を掻き続け、体中が血だらけになることもしばしば。

それを防ぐために、一年中お洋服が欠かせなかったといいます。 特にひどくなるのが春先。目の周りも真っ赤になり、あまりのかゆみに掻き過ぎた皮膚は、赤くたるんできます。

夏場もひどく、薄いコットンのお洋服をいつも着せていたとのことでした。


ひどく掻いた後は黒ずみ、目にするのも辛い様子になってしまっていたと、Aさんは語ります。

掻くとフケが出やすくなり、体臭が強くなります。3日に一度は薬用のシャンプーを使ってのお風呂が欠かせませんでした。

薬を獣医さんから注射されると少し症状は軽くなります。ですが、ステロイド系のお薬は、肝臓に負担をかけ、しかも効果は3日ほどしかもちません。塗り薬はほとんど効果がありませんでした。

当時の、ジェイちゃんは、月2回ほど、驚くほどの量の「宿便」を出していたそうです。まるでウサギの糞のような黒くてころころとしたウンチが、「こんなにお腹に入っていたのか!」と驚くほどの量が出ていたとのこと。

与えていたドライフードは、ほとんど食べたがらず、2日食べないこともありました。


黒ずんだ肌が闘病の辛さを物語ります

当時は真っ赤だった目の周りも今はこの通り
グゥードを知ったのは、何かして治してあげたいとの一心で、食べ物に興味を持ち始めたころのこと。

なによりも、おいしそうに食べてくれるのが嬉しくて、与え続けることができたとAさんは語ります。

突然、ジェイちゃんの皮膚の状態が目に見えてよくなってきたのは、グゥードに切り替えて、半年目のことでした。

そのころは、生食で治らなくてもいい、ただ喜んで食べてくれるのが嬉しい、という気持ちだけで与えていたそうですが、突然、ジェイちゃんの皮膚の状態が見る見る良くなってきたのです。

当時の劇的な変化を知るトリマーさんも語ります。

シャンプーの後、少し目を離すだけで、体中を掻いてしまい、血だらけになっていた痛々しい姿。

どんどんきれいになっていくジェイちゃんをみて、「何があったの!?」と思わずAさんに聞いたそうです。

そのとき初めて「生食」を知り、その効果に驚きましたとのことでした。 今、ジェイちゃんは、お洋服を着ることもなく、インタビューの最中、体を掻くようなそぶりは一切みせませんでした。

真っ赤だったという足先も、今はふさふさとしたきれいな白い毛に覆われています。

お腹の黒ずみがなかったら、そんなに長くアトピーに苦しんでいたとは誰も気づかないでしょう。

つい先日、血液検査を受けたジェイちゃん。14歳という高齢にもかかわらず、どこも悪くない!とのお墨付きを獣医の先生から頂いたとAさんは嬉しそう。心配していた肝臓の数値もとてもよいものだったそうです。10年にわたるアトピーとの闘病があったにもかかわらず。

チームアルカとは?