無添加化粧品とは、一般には指定成分102種類を使わず、特に肌に影響があるであろう合成剤を使っていない化粧品のことです。ただし、指定成分以外の防腐剤や色素などは使われている可能性があります。法律などによる無添加化粧品の基準はないのが現状です。